コラム 恋愛について世界観から読み解く

スポンサーリンク
スポンサーリンク

~恋愛に関する傾向と対策の読み方~

性別によって恋愛に関する種族が別れています。

女性にとっての恋愛のカギ

zk7 zk6

「天使族」が礼儀正しく誠実な男性

「悪魔族」は少しワイルド系な男性

男性にとっての恋愛のカギ

zk5zk4

「人間族」は家庭的な女性

「小人族」は愛嬌のある社交的な女性


自分の生年月日に潜む種族の偏りで縁の強いのがどんなタイプかがわかってきます。

流年から良縁のあらわれる時期を絞る

出会いのあった日の「年・月・日」それぞれから発生する”エネルギー”と”運気”から出会いの意味を読むことができます。

年月日それぞれの運気が影響しますが、影響の仕方や影響の長さがちがうので参考にしてみてくださいませ。

年の流年に巡るエネルギーと運気

一番影響が出てくるのが遅いエネルギーになります。
10年先くらいまで影響があると言われているので、注意すべきエネルギーの相手と長年過ごすには10年前後の時期を慎重に過ごすとよいでしょう。

その時点で信頼関係がしっかり築けているなら年の運気が悪かったからと落ち込む必要はありません!

月の流年に巡るエネルギーと運気

出会ってからしばらくして影響を及ぼすエネルギーと運気になります。
月のエネルギーや運気がよくないと絆を深めようとする時期がトラブル満載になることもあるようです。

月運の悪い時に出会った人とスピード結婚するとスピード離婚することがあるのでその辺には要注意!

日の流年に巡るエネルギーと運気

効果が出てくるのも早いので結婚相手を探しているわけでないならここの運気がよいエネルギー・運気だと素敵な恋愛ができるでしょう。
長くて1か月くらいの相性や運気に影響します。

効果がなくなるのも早くなるので、結婚を考えている相手が悪い日運に出会った人としても気にしなくてOK!

流年に巡るエネルギーの内、出会いに望ましい4つのエネルギー

ti10 ti8 ti9 ti6

要注意のエネルギー

ti11 「変」のエネルギー

思い通りに動きづらいエネルギーが働きます。
すれ違いが多かったり、要らんことをされてイライラしたりすることがあります。

相手のせいでも自分のせいでもなく出会った時のエネルギーが悪さをしているだけです。
ポジティブにとらえることができれば上手くいくようになりますよ(^^)

ti0 「学」のエネルギー

学のエネルギーは学びのエネルギーです。
勉強させてくれるイベントが多いためトラブルが多くあらわれることがあります。

ポジティブに二人で問題を解決していく覚悟があれば、とてもいいものになりますが相手を責めて逃げ出してしまうと喧嘩の元凶になってしまうエネルギーです。

出会った時のエネルギーのせいですから、克服できれば一気に成功へ流れを変えることができます。

このエネルギーの時の出会いを避けて通るのもよし、覚悟して立ち向かうのも悪くはないのですが「覚悟」なしには太刀打ちできないことを覚えておいてください(^^)

ti1「整」のエネルギー

整のエネルギーは生み出すということが難しくなるエネルギーになります。
整えるという性質は生み出したものを片付けて隠してしまうのです。

愚痴が多い人は愚痴を言わなくなったりするので悪いエネルギーだ!とは言い切れないのですが、生産性を感じない関係にウンザリしてしまうこともあるでしょう。

実際は見えづらいだけで、よい関係を築いている人もたくさんいますから整えるエネルギーの性質で見えづらくなるなら求めるものは大げさに出し合うくらいの気持ちでお付き合いするとつらく感じることも乗り越えやすくなるでしょう。

読みづらい運気の時期にも注意!

u11 u10 u9
この運気の時期は人によっては思わぬ伏兵を読んで来たり、読みづらい運命的なイベントが発生することがあるようです。

運勢としての勢いは「弱」、とても弱弱しく変化もゆっくりなのですが、じわじわゆっくり進行する大きな流れとなります。

それ故に影響が出るのを遅らせるようで、本来すぐ出るはずのエネルギーが遅延して来るという不思議な運気です。

世界観の中にある種族の影響

男性・女性で読み方は変わってきますが、恋愛のカギになる「人間・小人」「天使・悪魔」は少数多数それぞれ影響して来るようです。

今回はそれぞれの数をカウントして傾向を読む方法を教えちゃいます。

女性にとっての恋愛運

zk7「天使族」の影響

干合と言い別の族性を呼び覚ます鍵なので、「普段では経験できないことを経験をさせてくれる」 そんな魔法をかけてくれる族性です。

そういう意味でも、ハッピーな結婚生活を送れる人の世界観には1つか2つの天使がいることが望ましいとされています。


3つ以上の「天使族」が存在する世界観の女性

その数だけ特別な経験をするのでかなり激しい人生を送ります。
経験豊富な人は天使族が3つも4つも存在するようで、昔は天使族の沢山ある女性は敬遠されるなんてこともあったようです。


「天使族」が一つもない女性

逆に天使族が一個もついていない女性もいるのです。
その場合は結婚に縁がないの!?って心配になりますが代用種族として「悪魔族」を見ることになります。


zk6「悪魔族」の影響

悪魔族は天使族の代用にされることが多い種族になりますが、天使族と違ってほんの少しワイルドで結婚というより恋愛の要素が強い種族になります。

恋愛のような結婚生活でこそ活かすことができるため、尽くすより尽くされたい人が多いようです。

長続きさせるより、人生の一部で結婚生活を送れればいいかな?くらいの感覚でいられればハッピーに過ごせるでしょう。


 「天使」と「悪魔」がたくさんある女性

天使と悪魔が世界観に両方を足して4つ以上現れるは女性は恋愛体質で「官殺混雑」と言われ結婚相手として避けるような流れがある時期もあったくらいです。
まぁ、経験豊富なことに間違いはなく、好奇心旺盛でとにかく結婚しても恋愛し続けるような人です。


両方存在していない女性

流年に天使と悪魔が巡ってくる時にのみ天使・悪魔の影響がある人です。

とは言え、流年には「大運」「年運」「月運」「日運」「時運」それぞれを見ますので常に流動しているため悲観する必要は全くありません!

天使・悪魔が巡ってくる年や月を重点的に行動するという事ができるのでネガティブに考えないことが大切です!

男性にとっての恋愛運

zk5「人間族」の影響

人間族とは男女ともに収入にも影響する種族です。

それ故に、人間を持つ男性は甲斐性があるといいますか経済的に安定するためそれなりに女性にモテるという風に読むことができます。


「人間族」を3つ以上持っている男性

安定した収入口がある男性と読むためモテる!と読む占い師も存在するようですが、それだけで女性が沢山集まってくるという時代ではなくなりました。

働く先には困りませんから、女性に好まれる努力をすれば確実にモテる人であるとは言えますからそこは努力次第と言えます。


「人間族」が一つもない男性

女性の場合は悪魔族が代用になりますが、男性は「小人族」を代用として読むことになります。

小人族は商売などで成功できる星なのでこちらも金回りがよい人と読むことができます。

人間族より小人族の方が人に好かれる性質が強く、人との付き合いという点では得意分野になるためモテ度が人間族が多い人よりも高い傾向があるようです。


zk4「小人族」の影響

人間族はサラリーマンなどのコツコツ積み重ねで作り上げていく財に対して、小人族は愛嬌やら対人で稼ぐお仕事に縁のある人という要素があるため交流が多い男性となります。

その為、気持ち次第では浮気し放題でだらしない男性も一定数存在します。

信頼関係がしっかり築けていないと危機感を感じることもあるかもしれません。


「人間」と「小人」がたくさんある男性

経済力が安定しやすく仕事人間の傾向が強くなるのが人間と小人を足して4つ以上になる男性です。
家庭から遠のく機会が多くなりがちなため、他の女性に興味を持つことがあります。

それを丸ごと愛せる人なら、一生添い遂げられます。

自分とバランスが取れる相手を選んで、結婚か一人に収まらないっていうのも手だとは思いますよ。


両方存在していない男性

流年に人間や小人が巡ってくる時にのみ人間・小人の影響がある人です。

とは言え、流年には「大運」「年運」「月運」「日運」「時運」それぞれを見ますので常に流動しているため悲観する必要は全くありません!

財運が不安定と読むこともできるので無計画な人生設計ではお相手を不安にしてしまうデメリットがあるにはありますが、流れが読めれば備えもできます。

人間・小人が巡ってくる年や月を重点的に行動するという事ができるのでネガティブに考えないことが大切です!


なんにせよ、恋愛は成長させてくれる魔力を持つ素敵な出来事です。

しんどい恋が好きな人も
楽しい恋が好きな人も

出会った時のエネルギーや運気に注目してみて下さいませ。

どんな人と出会いたいのか具体的に考える事

それが第一歩です。

時の運勢に相手と自分の間に存在するエネルギーを見ることで付き合い方を知り、相手を尊重して生活できるかどうか?が互いに幸せでいられるコツになります。

相手を責める前に相手のためにできる事がないか?

相手以外にも原因があるのではないか?

喧嘩をする前に今一度考えてみることも幸せになるためには必須事項と言えるでしょう。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

フォローする